需要が無いのを知りつつ(笑)

今年に入ってから始まった「アンジェラ・アキのSONG BOOK in English」

HPはコチラ

彼女が?チョイスした曲を、アンジェラ風に和訳して歌ったり、解釈を解説してくれたり・・・な30分番組。



我が家は、何も見るモノが無いとチビが常にEテレにしている関係で、この番組が勝手に流れていたんですね。
(見るモノが無いなら消したいんですが、それを許してくれないチビ/苦笑)

しかし、70年代後半から80年代が思いっきりストライクな私としては、第1回目のビリー・ジョエルの「Honesty」に思わずキーボードを叩く手が止まり(笑)そのまま聞き入ってしまいました(^^ゞ
残念ながら、本題のアンジェラの和訳Honestyになったら見るのを止めちゃいましたが (* ̄m ̄) ププッ

さっきまで、再放送をしていたのでニコ動で調べたら、ゴロゴロ出てくるんですねー!
やっぱり、ビリーといえばこの曲なのかな?
愛されてる1曲なんだな~と改めて実感





あと、私と同年代の方だと、ビリーへの入り口って「Honesty」以外だとこの曲になるのかな~?
「素顔のままで」




ビリーの曲も途中まではよく追いかけていたなー!
いつからかな?あんまり聞かなくなってしまったのは?





そして、そのページの横に載っていた事からついつい聞きたくなって聞いてしまったのがRick Astley






多分、売れたのは「Never Gonna Give You Up」の方だと思うんだけど、個人的には「Together Forever」の方が好きだったかな?
彼のアルバムは確か2枚持ってた筈(どこ行った?)

 



リックは私っぽく言うと、
今だと声優の羽多野渉さんを初めて見た時みたい?(笑)
顔は童顔なのに、声がやたらと低くてエロめで(爆)
羽多野さんも年齢もお顔も可愛いのに、声だけはオッサンボイスも出せる渋め低音ボイスだし。

とにかく、見た目と声のギャップ。
そして、当時でもどこか懐かしさを感じる曲なのに、アレンジは新しくて。
でも、初めて聞いたのにすんごく受け入れやすかった印象があります。
暫く日本でも売れましたよねー!!



この頃の洋楽は本当に誰か来ると友達とチケット買ってよくコンサートに行っていた私。
語り始めるといろいろ飛んでしまいそうなので今回はこの辺にしておきますが(笑)
しかし、マニアックながらイイ曲なんかはたまに紹介したくなりますよね!
(とはいえ、私はだいたい売れ線中心にハマっていた人なので、そんなに「この人知らなーい!」というのは無いと思うのですが・・・


最後に・・・
同じように洋楽スキーのネッ友さんに以前薦めた記憶がある1曲を


Kenny G 「Songbird」




しかし、この頃を見ると当たり前のようにTシャツをGパン・インしてるんですよね~
今の子が見たらダサくてしかたないんだろうな~(爆爆爆)




しかし、サックスの音色大好きな私は彼の奏でる音色はいつ聞いても惚れ惚れします。





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